膣
男性にとって女性の膣は、一体どのような存在なのでしょうか?
きっとミステリアスに違いありません。
なぜならば、目で見て確認することができないからです。
その上、指でふれてみても、その実態がよく分からない・・・
さらに女性がオーガニズムまっただ中のときには、形も進化します。
本当に実態がつかめない部分です。
多くの男性が女性の性器に対して憧れをもっています。
きっとその憧れは、このような神秘的なイメージによってうまれたのではないでしょうか?
ここでは名器の定義について、ご説明しましょう。
実は「名器」の定義は特になく、男性を喜ばせる構造をした膣のことをさします。
代表としてあげられるのが「カズノコ天井」と「ミミズ千匹」。
カズノコ天井とは、細かい突起物のようなもの。
ミミズ千匹とは、膣内に細かいヒダがはえています。
当然、男性も自分の性器を挿入すると、気持ちいいことは間違いないでしょう。
しかし名器だからといって、男性がみんな必ず気持ち良くなるとは限らないそうです。
むしと男性にとって魅力的なのは、膣の筋肉が熱いヒダになっていること。
男性の性器にからみついて、まるで精液をしぼりだすように動きほうが、男性には魅力的なのではないでしょうか?